2013年2月26日火曜日

[CEDEC 2012]オンラインゲームではコミュニティの形成がいかに大切か。DropWave本城嘉太郎氏が「ファン

。  ところがFEZの場合,ゲームの目的は国家間戦争に勝利することで,これは所属するコミュニティ(国家)にとってもまったく同じだ。FEZの凄いところは,ゲームを進めているだけで自動的に国家に貢献することとなり,ほかのプレイヤーとの連帯感が生まれるという部分である。コミュニティが一層強化されるのは想像に難くないだろう。 【FEZのコミュニティがスゴイところ:その3】 「リアルタイムでの協力プレイが必要不可欠」  FEZの戦いで勝利を掴むには,自軍のプレイヤーとの協力が欠かせない。本城氏の言葉を借りると“50人で戦うサッカー”のようなもので,プレイ中はチャットによる作戦会議や戦術の相談がひっきりなしに行なわれる。同じ目的に向かって努力する仲間との間で,連帯感が生まれるのはごく自然なことだろう。  一方,“協力プレイ”を実装したタイトルの悪い例として,本城氏は「Diablo III」( / )を挙げた。遊んでいる人はご存知のとおり,Diablo IIIではマルチプレイで一緒になった仲間に対して,ドラクエ10 RMT,会話はおろか挨拶もせず,ただひたすらステージを突き進んでいく(ことが多い)。協力プレイの必然性も少なく,これではコミュニティはなかなか形成されないだろう。 【FEZのコミュニティがスゴイところ:その4】 「ベテランが初心者の面倒を見る動機がある」  戦争で勝利し続けるには,自分だけでなく,国家全体が強くなければならない。そのためには初心者プレイヤーの育成も不可欠だ。この点においてもFEZでは,ベテランが初心者にノウハウを教えたり,アイテムを融通したりといった文化が形成されている。もちろん,こういったサポートを受ける人にとっても嬉しいだろうし,いつの日か,自分も初心者プレイヤーに対して同じことをしてあげたい,と感じる人もいるはずだ。  本城氏によると,こういったFEZの結束感のようなものは,ほかのタイトルでは真似できない域に達しているとのこと。とはいえ,ほかのタイトルでも,rmt,「仲間と共に目標を達成する」「初心者をサポートすることでインセンティブを得られる」といった形で応用はできるとのことだ。 【FEZのコミュニティがスゴイところ:その5】 「コミュニティに対して,共通の話題を常に提供」  FEZにおける全プレイヤーの目的は「戦争に勝利すること」と,非常にシンプルである。シンプルとはいっても膨大なノウハウがあるのだが,それらの大半はFEZプレイヤーであれば誰でも興味が持てる
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2013年2月25日月曜日

舞台「戦国BASARA3 -瀬戸内響嵐-」ゲネプロを写真たっぷりのレポートでお届け。陰謀渦巻く瀬戸内に,剣戟

?振付:西田大輔氏 原作監修:小林裕幸氏,山本 真氏 舞台「戦国BASARA」シリーズ関連記事:,ブーツ アグ? ? ? ?  今回の舞台は,「戦国BASARA3」“戦国ドラマ絵巻”の長曾我部元親編をベースに,舞台版に登場する武将達が活躍する内容で,休憩を挟んだ2部構成で実施された。  長曾我部元親,毛利元就が物語における“主役”ではあるものの,伊達政宗,真田幸村,徳川家康,石田三成らのストーリーをうまくリンクさせ,違和感なくエンディングへとつなげている。  武将達それぞれのストーリーが絡みあいながらも,全体として複雑になりすぎず,理解しやすい展開となっていた。小早川秀秋や大友宗麟といった“お笑い”担当の武将達や,ugg アグ,舞台オリジナルの“お約束”である「宴会芸」も必見である。  構成?演出?振付は舞台シリーズを手がけてきた西田大輔氏によるものであり,以前の舞台作品から続投となるメインキャストが多いこともあってか,殺陣をはじめとしたアクション要素も,さらに円熟味を増しているという印象だ。個性あふれる15人の武将達が,お互いのキャラクター性をつぶし合うことなく,絶妙なバランスで再現されていたのは,さすがの一言である。  シリアスパートとコメディパート,アクションシーンのバランスも良く,笑うところは笑い,涙するときに涙し,手に汗握る展開に心躍らせるというように,長時間の公演ながら,あっという間に時間が過ぎてしまった。  舞台では,メインキャスト陣の衣装や“技”は言うまでもなく,“声”も注目ポイントだ。セリフや口調はもちろんのこと,声伽庠佻F度が高く,個人的には,ゲーム版に登場する武将そのものといってもいいレベルだと思う。ゲーム版をプレイした人も,違和感をほとんど感じることなく観覧できるはずだ。  もちろん,今回新たに加わった武将達においても同様で,筆者の場合はとくに,立花宗茂の心の声までしっかりと再現されていたのがツボに入ってしまった。  「戦国BASARA」に登場する武将達には,それぞれに背負うべきものがあり,しかるべき理由を持って戦いに身を投じている。主君のため,あるいは友のために命をかけて戦いへ向かうという武将達の心情が,強く感じられるものになっていた。そんな武将達の“絆と覚悟”が強く描かれた「-瀬戸内響嵐-」のドラマを,可能であれば実際に観劇して,肌で感じてもらいたいところである。  あと個人的な感想として,今回も筋肉が最高だったと書き添えておこう
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開発スタッフが「龍が如く」を語り尽くした! 「 presents『龍が如く』シリーズトークイベント」レポー

。  これまでのシリーズ同様,OTEにはいくつものプレイスポットが登場するが,菊池氏は,数ある中から,バッティングセンターをお気に入りとして挙げる。また,釣りを挙げた馬場氏は,ゲームに登場する3人の“イトウさん”に絡めた「幻のイトウ」という駄ジャレに言及。馬場氏は,細川氏が発案したと明かすが,細川氏は「最初にいい出したは,オレじゃないんだよ」と否定していた。  そんな細川氏のお気に入りは,シリーズのウリの一つとなるキャバクラだ。なぜあの状況で営業しているのか分からないとの言葉に,会場内は同意のムードで満たされた。  その流れでキャバクラについて話題を振られた黒田さんは,自身のルックスがいかにも詳しそうに見えることを肯定した上で,ドラクエ10 RMT,実はそちら方面に疎いと告白。何でも,“そういった見方”をされがちなのは今に始まった話ではなく,学生時代から変わらないとのこと。当時,シャープな風貌で無口,しかし妙に筋骨たくましかったという黒田さんには,「あやしいクスリを……」「女子学生を次々に売り飛ばし……」といった,よからぬ噂が飛び交っていたそうだ。  しかし実のところ,黒田さんのルックスは日々のトレーニングによって形成されるものであり,ストイックな姿勢は当時も今も変わらないのである。  OTEをどう遊んでほしいかという賳枻藢潳筏疲R場氏と細川氏は,単にクリアを目指すだけでなく,神室町で起こるさまざまな出来事を楽しんでほしいと話す。また菊池氏は,ゾンビが増殖し,変化していく神室町と,人々や柍腔幛嗓潖辘筏皮い韦俗⒛郡筏皮郅筏い仁訾伽俊?br> なおエンディングで表示される意味ありげなメッセージについて,細川氏は「ずっと続いてきたシリーズなので,神室町をぶっ壊すとなると徹底的にやりきろうと考えた。今後のことは考えなかった」と説明,pso2 rmt。さらに菊池氏は,「また神室町が立ち上がって行くようなイメージになっている」と付け加えた。 1年に1本のペースでリリースできたのは,「楽しかった」という反応があったからこそ  第二部では馬場氏に代わり,「龍が如く」シリーズ シナリオ/演出担当 横山昌義氏を加えて,シリーズ全般に関するトークが繰り広げられた。 ●第二部登壇者 ?「龍が如く」シリーズ チーフプロデューサー 菊池正義氏 「龍が如く」シリーズ シナリオ/演出担当 横山昌義氏 ?「龍が如く」シリーズ ディレクター 細川一毅氏 ?桐生一馬役 黒田崇矢さん
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連載「PCゲームを持ち出そう!」。第35回はNDS用ゴッドゲーム「ポピュラスDS」を紹介_1

 PCゲームと関連のあるNintendo DS/ PlayStation Portable用タイトルを紹介していく連載。35回めとなる今回紹介するのは,2月21日にエレクトロニック?アーツから発売された,ニンテンドーDS(以下,NDS)用ゴッドゲームだ。  ポピュラスといえば,ゲーム業界の奇才,Peter Molyneux(ピーター?モリニュー)氏の出世作であり,プレイヤーが神の立場から人間達の世界に影響を与えつつ進めていく,いわゆる“ゴッドゲーム”の原点ともいえるタイトル。私自身,学生時代に寝食を忘れて熱中した思い出がある。懐かしいなあ(遠い目)。  今回紹介するポピュラスDSは,そのポピュラスをNDS向けにアレンジした作品。ただし,アレンジといってもゲームのエッセンス自体はそのまましっかりと受け継がれており,当時のプレイヤーから見ても,手堅くまとまっている印象だ。  そのあたりのことに触れる前に,まずはゲーム内容を具体的に紹介していこう,Cheap Diablo 3 Gold。 人々の信仰心を集めて奇跡を起こせ新要素も加わり,さらに奥深いゲームに  ゴッドゲームという呼び名の由来になっているように,プレイヤーは神となり,敵対する悪魔との熾烈な争いに挑む。とはいえ,神と悪魔が直接やり合うわけではない。  神/悪魔は,自らを崇拝する人間から「サイコパワー」を得ている。“お祈りエネルギー”(?)とも呼べる,このサイコパワーがあればこそ,神/悪魔としての力を発揮できるのだ。  本作では,サイコパワーを用いて人間界に大小さまざまな「奇跡」を起こし,敵対する悪魔を信仰する人間を滅ぼすことで勝ちとなる。  実際のゲームの流れはシンプルだ。奇跡を起こすために必要なサイコパワーは,「家」から得られる。人間は平地を見つけるとそこに家を建てるので,最もサイコパワー消費量の少ない奇跡,「造成」で土地をならし,より多くの平地を用意してやろう。  ちなみに信者や家には,「ゲンキ」と呼ばれるパラメータがある。これはいわゆるヒットポイントで,信者は,家の外を歩いているだけで少しずつゲンキを失っていき,それが0になると死んでしまう。  神といえど直接このパラメータはいじれないのだが,信者は家で休むことでゲンキを回復できる。ということで,何はともあれ,アグ,序盤戦では土地をならすことが重要なのだ。  また,家の周囲のマスを平地にすることで,家は「城」となる。城にはより多くの信者が入れるだけでなく,信者の増加率を高くするなどの効果もあるので,より広く整地するといい
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2013年2月24日日曜日

自由切断の刀はともに世界へ斬り込む意志。「メタルギア ライジング リベンジェンス」制作陣インタビュー

。 稲葉氏:  ただ,「設定の緻密さ」というところでは,小島プロダクションは僕達が「常軌を逸している」「民族が違う」と思うくらい細かかったですね。あ,悪口じゃないですからね(笑)。  僕達の場合,そのあたりはおおざっぱというか,ゲームが面白ければいいと思っているので。ものすごく刺激になりましたし,スタッフにもいい経験になったと思います。 日本のゲームメーカーが海外で苦戦する中,プラチナゲームズが海外で高い評価を得ている理由は何だと思いますか。 稲葉氏:  1つは僕達が得意とするのがアクションゲームであること。ゲームの面白さを伝えるのに言葉,国の壁がないというのが理由だと思います。  もう1つは,maplestory RMT,最初から「世界の中のプラチナゲームズ」という意識でいたことではないでしょうか。  これは個人的な意見ですが,日本のメーカーが苦戦するようになった理由は,日本のゲーム業界全体に対する評価を,自分達個々への評価だと勘違いして,努力を怠ってしまったことにあると思っています。  現在海外で評価されていることはもちろん嬉しいのですが,一方で常に危機感を持って仕事をしたいと思っています。 齋藤氏:  アクションゲームの分かりやすさに加えて,キャラクターの魅力もあると思っています。「」や「」に出てくるキャラクターは,どれも濃くて分かりやすいので,海外でも受けるのだろうと。アクションと濃いキャラクターという要素はMGRでも活かされていますね。 是角氏から見て,プラチナゲームズが海外で評価される理由は何だと感じますか。 是角氏:  1ユーザーとしての意見になりますが,創り手側の愛情ですね。ゲームを好きでたまらない人達が開発して「俺たちが大好きなこのゲームを遊んでみろよ」と挑戦してくるような感じが,言葉じゃなくて,感覚で伝わってくる。そこが世界で受ける理由じゃないでしょうか,ダークブラッド RMT。 私がTGSで取材したある開発会社は,自分達のゲームに自信を持てていないようでした。プラチナゲームズのみなさんからは強い自信を感じますが,その源はなんでしょうか。 稲葉氏:  誰でもゲームを作っているときに不安になるとは思いますし,それが新しいジャンルであればなおさらでしょう。ただ,自分を信じられなくなったらこの仕事は辞めたほうがいいと思うし,面白いかどうかが分からないのなら,そのタイトルは出さない方がいいと思います。それで被害を受けるのはユーザーですから。  僕達は自分を信じてものを作っているだけで,それがもし世間とずれるようであれば,自分が変わらなければならないと思っています
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2013年2月23日土曜日

空冷&常用を想定しつつ,Core i7のオーバークロック耐性を検証する_1

V8 メーカー: 問い合わせ先:クーラーマスター support@coolermaster.co.jp 実勢価格:1万2000円前後(2008年12月9日現在)  ハイエンド向けと位置づけられ,多くの場合,導入にはプラットフォーム全体の買い換えが必要となるIntelの新世代CPU「Core i7」。その一方で,LGA1366対応CPUクーラーの選択肢はまだまだ少なく,空冷でのオーバークロックを試し,あわよくば常用したいと考えている人達にとっては不満の一つとなっている。  そんななか,Cooler Masterから,LGA1366用リテンションキット「LGA1366 Socket Retention Bracket Set」(型番:RR-ACC-1366-GP,以下型番表記)が登場予定だ。2008年12月12日に,予想実売価格1450円前後で店頭販売が始まる見込みの本製品。これを利用することで,バックプレートを用いてマザーボードと固定する仕様の同社製CPUクーラーを,“LGA1366対応製品”として利用できるようになる。  そこで今回は,TDP 180W級の発熱にも対応できると謳われる同社製のタワー型CPUクーラー「V8」と組み合わせ,Core i7のオーバークロック耐性を探ってみたいと思う。 ※注意 CPUのオーバークロック動作は,CPUやマザーボードメーカーの保証外となる行為です。最悪の場合,CPUやメモリモジュール,マザーボードなど構成部品の“寿命”を著しく縮めたり,壊してしまったりする危険がありますので,本稿の記載内容を試してみる場合には,あくまで読者自身の責任で行ってください。本稿を参考にしてオーバークロック動作を試みた結果,何か問題が発生したとしても,メーカー各社や販売代理店,ディアブロ3 RMT,販売店はもちろん,筆者,編集部も一切の責任を負いません。 X58マザーボードにも取り付けやすいV8動作音はファン最高回転時にもリテールクーラー以下 V8(左)とRR-ACC-1366-GP(右),それぞれの製品ボックス V8を真横から見たカット。計4ブロックのフィンが,ファンを挟み込むような構造になっている 現在,市場に流通しているV8は,cabal rmt,LGA775およびAM2/940/939パッケージのCPUに対応したモデルだ。2009年第1四半期以降にRR-ACC-1366-GPを同梱したモデルも登場の見込みだが,2008年12月の時点でLGA1366環境へ導入するには,RR-ACC-1366-GPを別途入手する必要があるので,この点は注意してほしい
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2013年2月21日木曜日

男色ディーノのゲイムヒヒョー ゼロ:第202回「ブリーフ」 _1

著者近影  ゲイムに限った話じゃないんだけど,最近って何かを褒めると「どうせ金もらってんだろ?」とか,変に勘ぐられちゃう風潮があるじゃない。私もきっとそういう風に思われてるんだろうなって,感じることがあるの。  何でそう思われちゃうかっていうと,プレイしたゲイムがたとえ私にとってバッチリ面白いゲイムでなくても,そのゲイムのいい所をなるべく探して書くようにしているからだと分析しているわ。でもそれって単に,私がゲイムとそれを作っている人達に対して,リスペクト的なものを持っているからなのね。  とはいえ,無理に褒めるために嘘は書きたくない。なので,グルメ番組で「美味しい」とは言わず,歯ごたえとか香りとか味とは関係ないコメントが出たときはアレ的な。人生そのものは愉快な嘘で塗り固めて生きていきたいけど,ことゲイムに関してのコメントは真摯でありたいわけ。  だから,まず事実を書くわ。この連載に発生してる金銭は原稿料のみ。ソフトもほとんど自分で買ってるからね。 要するに,ソフトを買って原稿を書いて原稿料をもらって,それでソフトを買って原稿を書いて……を繰り返しているという。  まあ,そもそもこの連載はゲイレスラーが一週間でヤったゲイム報告みたいなもんだから。それでもたまーに,こういうことをきっちり言っておかないと,勘違いする人もいるからのう。  なぜこんな生臭い話をド頭にブッ込んだかというと。今回は異常なほどに褒め倒そうかと思ってるからなのよ。身もだえしちゃうぐらい褒めてしまうつもり。  えー,そのタイトルはスクウェア?エニックスの「」。これは面白い。野球でいうところの本格派速球投手。ストレートに面白いってこと。どう面白いかっていうと,今までのRPGのいいとこ取りをしてる感じ。  キャラクターを育てるのも楽しいし,育てるための戦闘も程よい難しさだし,最近のゲイムにはほぼ必須のサブクエストもあるし,通信によるメリットもある。ストーリーも奇をてらってない上に,ゲイムならではのご都合主義。もう,ゲイムとしてめちゃくちゃいい感じ。超人で例えるとビッグ?ザ?武道ね。完璧超人だけど意外と完璧じゃないところまで含めて,ugg ブーツ。  RPGって,最終的に作業になってしまう一面があるじゃない。おつかいに行ったりとか,お金を貯めたりだとか,ugg ムートン,レベルを上げたりだとか。このゲイムもそう。ヤり込んでいくと,そういう場面にぶつかるわ。でもね,そうなってしまうのは仕方が無いとして,問題はその作業を楽しめるかどうかだと私は思うのよ
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