2012年12月28日金曜日

「ゲーム環境」としてのWindows 8完全理解(2)Windows 8のセットアップ方法_5

。ちなみに筆者が確認した限り,Windows 7は,Service Pack 1が適用されていてもいなくてもWindows 8へのアップグレードが可能だった ●アップグレード元のシステムがない状態でアップグレード版をインストールできるのか  アップグレード版でも,光学メディアやUSBフラッシュメモリからの起動は可能だ。これらから起動した場合,ドラゴンクエスト10 RMT,設定などを引き継ぐことはできないものの,Windows 7?Vista?XPがインストールされているシステムに対してのクリーンインストールは行える。既存のOSとのデュアルブートは不可だ。 アップグレード版Windows 8 ProをまっさらなHDDにインストールした状態で「システム」を開いたところ。プロダクトIDが「使用不可」となり,rmt,アクティベートできない  では,新品のHDDやSSDなどにアップグレード版Windows 8 Proをインストールできるのかというと,物理的には「はい」であり,運用上は「いいえ」という回答になる。  どういうことか。インストール自体はまったく問題ない。しかし,「実はアップグレード元のWindowsなしで利用できる」などという虫のいい話はなく,この状態ではアクティベーションが行えなくなっているのである。  アクティベーションできなければいずれ使用不可になる。いつまで使えるのかは公式見解が示されていないが,Windows 7と同じなら1か月程度だろう。当たり前といえばそれまでだが,念のため注意しておきたい。 ※2012年10月26日10:45頃追記  3300円で購入できるダウンロード版Windows 8 Proアップグレードのので試したが,挙動は製品ボックス版と同じだった。 Windowsのインストール:中盤  以上,クリーンインストールとアップグレードインストールで異なる序盤を追ってきたが,ここからは共通。数回の再起動PCのハードウェアやソフトウェアの構成によって回数は異なるようだを経て,インストール処理は自動的に進んでいく。ユーザーが何かを行う必要はない。 左は光学メディアやUSBフラッシュメモリから起動したとき,右はWindows上からSetup.exeを実行したときの,それぞれインストール進行画面。見た目は異なるが,ユーザーが何か操作する余地がないという点では同じである  さて,しばらく待ってインストールが最終段階に進むと,「パーソナル設定」という画面が表れる
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2012年12月27日木曜日

「ペルソナ4 ジ・アルティメット イン マヨナカアリーナ」に込めた原作愛と格ゲー愛について,アークシス

 2012年3月1日,アーケード用2D対戦格闘ゲーム」の稼働がスタートした。
 本作は,2008年にPlayStation 2用ソフトとして発売された「」のエンディングから2か月後の世界で繰り広げられる,主人公達の遭遇した新たな事件を描いた作品だ。2D対戦格闘ゲームの制作に定評のある,アークシステムワークスの「BLAZBLUE」チームと,アトラスの「ペルソナ」チームが共同開発したタイトルで,2012年の夏にはおよびも発売予定となっている。
 本稿では,アークシステムワークス側のプロデューサー 森 利道氏と,ディレクターの井口屋タクミ氏に行ったインタビューの内容をお届けしよう。以前掲載した,インデックス(アトラス)側のディレクターであるとあわせてチェックしてほしい。


開発に至るまでの経緯と「ペルソナ」ブランドに対するイメージ

 本日はよろしくお願いします。最初に,今回の企画が生まれた経緯について,あらためてお聞かせください。

本作のプロデューサーを務めた,アークシステムワークスの森 利道氏 森 利道氏(以下,森氏):
 ちょうど「BLAZBLUE CONTINUUM SHIFT」の開発が終わった頃,アトラスさんから「BLAZBLUEのスタッフに『ペルソナ4』の格闘ゲームを作ってほしい」という連絡をいただいたんです。スタッフに「ペルソナ」好きが多かったですし,井口屋も「やってみたい」とのことだったので,彼にディレクションを任せることにしました。僕は基本的に,やる気のある人にはやりたいことをやらせてあげたいスタンスですので。


 なるほど。それからどういったミーティングが行われたのですか?

森氏:
 まず条件として,アトラスさん側には「出来るかぎり,格闘ゲームの根本に関わる部分に対して,口出しはしないでほしい」とお願いしました。


 そこはウチの領域だから……ということですね。

井口屋タクミ氏(以下,井口屋氏):
 アトラスさんも最初からそのつもりだったみたいで,「こういうものは,僕らが口出ししてもいい物はできませんからね」と言っていただけました。もちろん,ストーリーや世界観の部分に関しては,逆にしっかりと監修していただきましたが。


 システム側はアークシステムワークス,設定側はアトラスという形で,役割をしっかり分担していたのですね。
森氏:
 ペルソナシリーズの世界観がありますので,システムの名称などについてはアトラスさんにお願いした部分はあります。ですが,キャラ性能やバランスについての注文は,本当に一切ありませんでした。格闘ゲームに関しては,こちらにもプライドがありますので。

本作のディレクターを務めた,アークシステムワークスの井口屋タクミ氏 井口屋氏:
 「BLAZBLUEシリーズに関わったスタッフをきっちり入れてほしい」という形の依頼でしたので,仕事のやり方に関してもBLAZBLUEチームの流儀を考慮していただきました。事前ミーティングの段階で,今回の制作を担当するメインスタッフのリストと作品履歴を,アトラスさんにお送りしたくらいですからね。

森氏:
 要するに,「BLAZBLUEに関わったスタッフというか,今BLAZBLUEを作ってるチームでそのまま作ってよ!」という話だったわけです(笑)。


 TGS 2011のイベントでも,橋野さんと和田さんが「安易な“版権モノ”で終わらせたくないから,アークシステムワークスに共同開発をお願いした」という話をしていましたよね。

森氏:
 はい。なのでアトラスさんの意図もしっかり汲み取りました。「RPG的な要素は失いたくない」という要望には,世界観を尊重するという形でゲームに取り入れています。そのあたりはとくに綿密に打ち合わせを重ねました。


 スタッフにペルソナ好きが多いとのことですが,お二人はアトラスやペルソナシリーズに対して,どのようなイメージを持っていたのでしょう?

森氏:
 BLAZBLUEに出演している磯村さん(※マコトの声優?磯村知美さん)が「ペルソナ3」の大ファンで,よく話を聞いていたんですが,僕自身は当時「女神異聞録ペルソナ」しかプレイしていなかったんですよ。でも,周囲にペルソナ好きが多いこともあって,作品やブランド対する印象は強かったです。
井口屋氏:
 「ペルソナ」は長い歴史のあるブランドですよね。それを「ペルソナ3」から大胆に方向転換して,うまく若いファンを獲得することに成功した。そんなことはなかなかやれるものではないので,すごい開発チームだなという印象がありました。


 確かに,あの方向転換にはびっくりしましたが,まさに大成功でしたねぇ。

井口屋氏:
 ウチにはRPGファンも多くて,「ペルソナ」に関してはグラフィックス面などで,多かれ少なかれ影響を受けているスタッフもいます。そういった意味では,かなり意識していたタイトルですよ。

森氏:
 「ペルソナ3」の方向転換を当時の業界で成功させるのは,相当難しかったはずです。それを乗り越えてヒットさせたという点は,尊敬に値しますね。


 そういえばアトラスさんも,過去に格闘ゲームを作っていますよね。僕は「グルーヴ オン ファイト 豪血寺一族3」が大好きだったんですが。

森氏:
 俺も「豪血寺一族」シリーズ嫌いじゃなかったぞ!

井口屋氏:
 僕だってそうですよ!

森氏:
 むしろ好きな部類。とくに「グルーヴ オン ファイト 豪血寺一族3」のキャラクターとシステムは,当時のプレイヤーに大きな驚きを与えましたよ。

井口屋氏:
 「グルーヴ オン ファイト」も,方向転換を狙った作品でしたよね。ある意味オシャレな方向に……。

森氏:
 大分シャレオツな感じだったよね。「村田蓮爾さんのデザインをこうするのか!」みたいな(笑)。あれは衝撃的でした。

真逆の思想で難航したステージ背景

 「P4U」はアトラスとアークシステムワークスの共同開発作品ですが,具体的にはどのように制作を進めていったのでしょうか。

森氏:
 先程も言ったように,格闘ゲームとしての領分……つまりシステムやキャラクターのモーションなどは全部ウチで制作しました。そして,ペルソナチームには世界観やビジュアル,ユーザーインタフェースなどの制作/監修を行なっていただきました。

井口屋氏:
 キャラクターのモーションについては,ウチでネタを出してから,ペルソナチームのOKを出してもらうという形でしたね。


 ペルソナチームとのやりとりの中で,印象に残った部分や,難航した部分はありましたか?

井口屋氏:
 ステージの背景……ですかね。

森氏:
 うん,大変だった。最初は,アトラスさんが何を言っているのか分からなかったもん(笑)。


 そういえば,アトラスの和田さんも,背景は大変だったとおっしゃっていました……詳しくお聞きしてもよろしいでしょうか?

森氏:
 考え方の違いですね。格闘ゲームでは「舞台の上でキャラクターを戦わせる」というのが僕らのスタンスで,これは「GUILTY GEAR」や「BLAZBLUE」でも同じ感覚でした。
 ですがペルソナチーム……とくに副島さんのイメージでは,“日常の一部”を切り抜いて,そこで戦っているように見せたかったそうなんです。これが当時,僕らには分からなかった。

 なるほど,そこは世界観の話にも繋がってきますね。

森氏:
 僕らのやり方では,ステージにメインオブジェクトを配置することで,そこが和風なのか中華風なのか,ファンタジー風なのか……といったコンセプトをひと目で分かるようにしているんです。
 ですが,ペルソナは学園モノなので,ステージも日常の一部という意識が非常に強かったんですよ。そのため,ドカンとメインオブジェクトを置くやり方は受け入れてもらえませんでした。

井口屋氏:
 最初にイメージを提出したら「これがなんでここに置いてあるのかよく分からない」というダメ出しをたくさんいただきました(笑)。


 それは……予想外だったのでは。

森氏:
 僕は目立つオブジェクトが大好きなので,見た瞬間に,そのステージがどういうコンセプトのものなのかが分からないと,違和感を覚えてしまうんですよ……。
 とはいえ,「何としてでもペルソナの世界観を再現したい」という気持ちが強かったので,何度もアトラスさんに足を運んで,話をうかがいました。その場で絵を描いて,「こういうものですか?」「どう調整すればいいでしょう?」というところをすり合わせていきました。結果的に「日常と非日常のスキマ」を表現してほしいんだ,ということが分かるまで,ウチとアトラスさんを5往復くらいして話し合いました。

井口屋氏:
 長かったですねぇ。ステージに関しては,当初の予定の倍くらいは時間がかかりました。


 実装されているステージの中で,「日常と非日常のスキマ」というコンセプトがもっとも分かりやすいものはありますか?

森氏:
 校門のステージですね。一見,普通の校門なんですが,振動が起こるたびに,配置されているオブジェクトがテレビになったり,空にノイズが走ったりします。

 「GUILTY GEAR」や「BLAZBLUE」とはひと味違った面白いギミックですね。しかし,そこまで感覚が違うと,pso2 rmt,制作も相当大変だったのでは?

森氏:
 そうですね。僕らは画面を1枚の絵として捉えているので,1枚1枚のスクリーンショットが賑やかでカッコ良くないといけないんです。しかし,ペルソナに関しては「変化のある,見ていると面白い」という点を意識して作っています。日常と非日常を融合させるという意味では,この形が正しいのではないかと。


 しかし,ちょっと意外な部分で苦労されていたんですね……。

森氏:
 めっちゃ苦労しましたね。むしろ,モーションとかに関してはそこまで大変じゃありませんでした。キャラクターの立ち絵ドットに対して,副島さんからのチェックは入りましたが,ステージ背景ほどではなかったです。


今後のスタンダードとなり得る「P4U」のシステム

 では,格闘ゲームとしてのシステム面に関してはいかがでしょうか。

森氏:
 システムに関しては,井口屋のほうで「どうしてもやりたい」という部分があったので任せました。あくまで原作がRPGだという点に注意しつつ,それを格闘ゲームに落としこむという作業が,井口屋の頭の中ではしっかりと出来上がっていたみたいなので。

井口屋氏:
 格闘ゲームとして,原作のペルソナを使った攻撃は必須ですし,RPGファンを引き入れるために,できるだけ簡単な操作を取り入れたいと考えたんです。
 また,ペルソナチームからも「簡単なシステムでありつつ,ちゃんと“大会”に耐えうる仕様の格闘ゲームにしてほしい」という要望があったので,初心者と上級者が同じ土俵で戦えるように“連打コンボ”というシステムを搭載しました。


 BLAZBLUEシリーズでいうところの“スタイリッシュタイプ”の操作性とも,ちょっと違うシステムですよね。

井口屋氏:
 はい。BLAZBLUEのスタイリッシュタイプは,シングルプレイではともかく,対戦の場で使われることはほとんどないんですよ。あまりにもシンプルな操作なので,初心者といえどもプライドが邪魔して対人戦では使いづらいんでしょうね。
 それなら,初心者でも上級者でも必要に応じて使えるものにしようと,BLAZBLUEでいう“スタイリッシュタイプ”と“テクニカルタイプ”の中間を取った形で作らせていただきました。

 中間,と言いますと?

井口屋氏:
 Aボタンを連打するだけで基本コンボが出るのですが,これは全キャラクターで必ずコンボが繋がることを保証しています。そこにほかのボタンと組み合わせることで,今まで通りの格闘ゲームが遊べるのです。
 つまり初心者の方にはAボタンを連打してもらって,格闘ゲーム慣れしている方にはAボタンの後にBボタンを押してもらえばいい……という感じです。スタイリッシュとテクニカルを,上手く融合できたんじゃないかと思っています。


 なるほど,画期的かつ挑戦的なシステムですね。

森氏:
 このシステムであれば,初心者でも比較的簡単に遊べるし,上級者がそう簡単に負けることもありません。これはあくまで僕らの見解なんですが,格闘ゲームのデザインに“運”を持ち込んではダメなんですよ。


 それはシステム的に,という意味でしょうか。

森氏:
 はい。“運要素のあるキャラクター”はいてもいいんです。GUILTY GEARのファウスト(※ランダム出現の飛び道具持ち)や,BLAZBLUEのプラチナ(※ランダム出現の装備技持ち)などで勝ちを狙う場合,そのランダム性を考慮した戦術が必要になりますからね。
 ですが,そこから離れた部分で,運で勝ててしまってはいけないんです。格闘ゲームは,経験と実力が勝っているプレイヤーが勝たないといけないんですよ。「P4U」のシステムに関して,「ただボタン連打してれば勝てるんじゃねぇの?」と思っている方がいるかもしれませんが,そんなことは決してありません。


 そんなに単純ではないということですね。

森氏:
 はっきり言って,ボタンを上手く組み合わせて戦わなければ,対戦では勝てません。ただ,初心者用の入り口としては非常に優れているシステムであることは間違いありません。とりあえずAボタンを連打しているだけでも派手なコンボが繰り出せるので,確実に楽しいんですよ。
 つまり「P4U」は,そういった色々な要素がひとつのシステムとして融合した作品となっているわけです。

井口屋氏:
 「ハードルは低いが奥は深い」というのを目指して作りました。上級者と戦えば分かるんですが,Aボタン連打のみではそれっぽく戦えても,勝つのは難しいです。でも負けるほうも,一方的にやられるのではなく“それっぽく”は戦えるので,従来の格闘ゲームで遊んでいるよりも,楽しく練習できると思いますよ。

 なるほど。確かに基本コンボを正確に入力するという部分が乗り越えられれば,初心者でも駆け引きの楽しさが味わえるかもしれません。

森氏:
 うまくいけば,この仕様が今後のスタンダードになるんじゃないか……とすら思っています。それだけの自信はありますよ。ですが,これが5年前や10年前だったら,受け入れられなかったかもしれません。


 それはなぜでしょうか?

森氏:
 今はネットワーク対戦があるじゃないですか。家にいながら世界中のユーザーと対戦が楽しめる時代なので,当時と比べたら,格闘ゲームの間口は大きく広がっていると思うんです。それに加えて,現在進行形で盛り上がっているペルソナシリーズの人気ですね。そういう条件が重ならないと,「P4U」のように「これって面白いかも」「もっと強くなれるかも」とプレイヤーに思わせるシステムの,真の魅力は発揮できないんじゃないかと思います。


原作再現への強いこだわり

 P4Uには“バッドステータス”といった要素も盛り込まれていますが,これはペルソナファンにとっては分かりやすいシステムですよね。

井口屋氏:
 そうですね。プランナー陣との話し合いで,「ペルソナ4」を遊んでいる人が「ニヤリ」とできるようなシステムにしようということになったんです。“ボコスカラッシュ”などもそうですが,原作で特徴的なシステムはできるだけ再現したいと考えました。


 格闘ゲームでバッドステータスというのは,ゲームバランスを考えると,再現するのが相当難しいとおもうのですが。

井口屋氏:
 別のゲームでも似たようなシステムはありますが,P4Uほど多くのバッドステータス技が登場する作品は,さすがに存在しないでしょうね。


 格闘ゲームだと毒はまだしも,感電なんかはシャレになりませんよね……。ゲームに落としこむためには,かなり色々と考えられたのでは?
井口屋氏:
 かなり試行錯誤しましたね。開発中はとんでもなく強かった時期もあったんですが,現在では戦略の幅を広げる要素として活用していけます。


 中でもとくに気になったのが,マカの……いや直斗が持つ即死技の“ハマオン”と“ムドオン”なんですが。

井口屋氏:
 やはり,直斗といえばそれですよね(笑)。アークシステムワークスでは他作品でも,即死攻撃という要素を入れていますが,直斗はそれを戦略的に活用できるキャラクターとなっています。独自システムとして“運命カウント”というものがありまして,これを「0」にした状態でムドオンやハマオンを当てると,相手を即死させられるんですよ,アラド RMT


 BLAZBLUEの“アストラルヒート”的な一撃必殺技ともまた違うんですよね。

井口屋氏:
 一撃必殺技は全キャラに別途存在するのですが,直斗のみ,超必殺技でも即死効果を与えられるんです。つまり,直斗だけが即死技を多く持っていることになりますね。とはいえ,やはり格闘ゲームですので。ムドオンやハマオンに頼らなくても戦えるキャラクターにはなっていますよ。


 ちなみに,ペルソナを使用した戦いとなると,やはり「ジョジョの奇妙な冒険」の格闘ゲームを連想せざるを得ないのですが……正直なところ,意識した部分はあるのでしょうか?

森氏:
 チャカには勝てる気がしなかったです(笑)。

井口屋氏:
 いやぁ,やっぱりペット?ショップがおかしかったですよ。攻撃が当たらないんですもん!

森氏:
 まぁ冗談はさておき,ハッキリ言ってあの作品を「意識せずに作りました」……なんて言ってもウソですよね(笑)。

井口屋氏:
 ウチのプランナーの机の上に置いてある,ドリームキャスト版のソフトを隠さなければならなくなりますね(笑)。ただ,最終的に出来上がったゲームはほとんど似ていないんですよ。習うべき場所は習い,ウチのスタイルを出すべきところは出す……という形で,他の格闘ゲームと同様参考にした部分はあります。

森氏:
 まぁジョジョに限った話ではないんですけどね。「GUILTY GEAR」にも,影を自在に操るエディがいましたし。P4Uの場合,ペルソナが存在する以上セットプレイが中心になるのは必然ですし,そういった意味では意識しているという感じでしょうか。

 まぁ実際に遊んでみれば,プレイフィールがまったく異なっていることはすぐに理解できますね。
 原作の再現といえば,りせちーによる実況も重要なポイントとなっていますね。これはアトラス側からの要望なんですか?

森氏:
 あれは井口屋が「入れたい入れたい!」と言っていたシステムです(笑)。

井口屋氏:
 アイデアは私が出しました。原作におけるりせちーの大切な役割ですし,ペルソナチームの和田さんも最初から乗り気でした。


 そういった要素が充実していると,原作ファンとしては本当に遊びやすいですよね。

森氏:
 実況といえば「ワールドヒーローズ」が有名ですが,向こうがレトロな実況なら,ウチはスタイリッシュな実況です! なんたって釘宮理恵さんですから!


 くぎゅううううううう!!!! ……セリフのパターンは,どのくらいあるのでしょうか?

井口屋氏:
 400から500パターン近くありますね。ペルソナチームもさまざまなアイデアを出してくれまして,ストーリーとも絡む面白いシステムになっています。


 対戦とシングルプレイでは実況の内容が変化するんですよね。

井口屋氏:
 はい。シングルプレイだと実況,対戦だとナビゲーターになります。

森氏:
 「P4U」にはそういった“遊び”の要素がたくさん入っています。いかにスタッフが楽しんで作ったか,ということが分かると思いますよ。
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2012年12月26日水曜日

「チビ牧場」の冒険で「チビクエスト」のアイテムや装備が手に入るように

配信元チビコン配信日2012/10/18
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>


ブラウザで手軽に遊べるモンスター育成オンラインゲーム「チビ牧場」に、ブラウザRPG「チビクエスト」との連動機能が登場しました,アイオン RMT

「チビ牧場」でモンスターを育成し、「冒険」を行なうと、「チビクエスト」で利用できるアイテムが入手出来ることがあります,Diablo3 RMT

入手出来るアイテムは、チビクエストでの回復アイテムや、チビ牧場の冒険でのみ手に入れることが出来る装備アイテムなどがあります。

チビクエスト本編ではあまり見かけない、一風変わったアイテムなどもあるので、是非、チビ牧場で色んなペットを育成し、冒険でアイテムを集めてみてくださいね?

「チビクエスト」と「チビ牧場」は同じアカウントでプレイする事が出来るので、これからチビ牧場を始める人はもちろん、これまでどちらかしか遊んでいなかったプレイヤーも、この機会に、チビクエストやチビ牧場を始めてみよう!
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2012年12月24日月曜日

「クラウンクエスト」期間限定イベント「真夏の攻防戦」を本日から開催

配信元インゲーム配信日2012/07/10
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>


日頃よりインゲームをご愛顧いただき誠にありがとうございます。

2012年7月10日(火曜日)より古代ローマを舞台に英雄が躍動するシミュレーションRPG「クラウンクエスト」の期間限定イベント『真夏の攻防戦』を開催いたします,cabal rmt。真夏に繰り広げられる攻防戦。英雄たちを待ち受ける各国の戦いは人々を新たな未来へと導くものなのか。
王者たちよ、志をもって世界に咆哮せよ!


クラウンクエスト 期間限定イベント
『真夏の攻防戦』3大イベント

3大イベント(1)
君主たちの想いによって動き出す物語「世界の覇権を手中に収めよ!!」
3大イベント(2)
絆によって得られる数多の恩恵 「我が志と共に戦場を蹂躙せよ!!」
3大イベント(3)
世界に名を馳せる君主たちの帝国創建「選ばれし者による富国強兵!!」

クラウンクエスト『真夏の攻防戦』イベントページ



君主たちの想いによって動き出す物語
世界の覇権を手中に収めよ!!

期間:2012年7月10日10時?2012年7月31日10時まで
実施サーバー:全サーバー
詳細:激化する世界の覇権争い。戦いによって胎動する新たな物語に参戦し自分だけの帝国を創建せよ!!イベント終了時、全勢力のレベルランキングTOP100に入ったお客様には下記奨励を贈呈いたします。

奨励:
順位奨励1位?10位烈火軍団の旗織×111位?50位津波軍団の旗織×151位,ディアブロ3 RMT?100位旋風軍団の旗織×1
奨励配布時間:イベント終了後5営業日以内


絆によって得られる数多の恩恵
我が志と共に戦場を蹂躙せよ!!

期間:
第一段階: 2012年7月10日10時?2012年7月24日10時まで
第二段階: 2012年7月10日10時?2012年7月31日10時まで
第三段階: 2012年7月10日10時?2012年8月14日10時まで
第四段階: 2012年7月10日10時?2012年8月28日10時まで
実施サーバー:全サーバー
詳細:それぞれの想いが交錯するなか戦いによって試される絆。 自軍の力を集結し戦いに挑め。イベント期間、軍団レベルが下記の条件を満たした軍団メンバー全員に奨励を贈呈いたします。

奨励:
段階条件奨励第一段階2レベルアップ急行軍文書×40第二段階5レベルアップ肉類×50第三段階10レベルアップ元老院宝箱×10第四段階15レベルアップ100金貨
奨励配布時間:イベント終了後5営業日以内


世界に名を馳せる君主たちの帝国創建
選ばれし者による富国強兵!!

期間:2012年7月10日10時?2012年7月31日10時まで
実施サーバー:全サーバー
詳細:神々の寵愛を受け世界に選ばれし者によって導かれる富国強兵。数多の想いと共に帝国創建の礎を築け!! イベント期間、VIPレベルをアップしたお客様に奨励を贈呈いたします。奨励は累積して獲得可能です。

奨励:
条件奨励VIP0からVIP130金貨VIP3達成200金貨VIP5達成500金貨VIP7達成1000金貨
例:イベント期間、VIP0からVIP5まで達成した場合、合計で730金貨獲得できます。
※イベント開始前に既に達成されている場合は奨励対象に含まれません。

奨励配布時間:イベント終了後5営業日以内
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2012年12月21日金曜日

「アガレスト戦記 Mariage」の抱き枕カバーが発売決定。絵柄は「パニーニャ」

配信元レッド,maplestory RMT?エンタテインメント配信日2012/05/21
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

『アガレスト戦記』シリーズで大変ご好評たまわりました抱き枕カバープロジェクトの新作としまして、コンパイルハート様が2012年7月に発売されるPSP専用ゲームソフト『アガレスト戦記 Mariage』に登場するキャラクター「パニーニャ」の抱き枕カバーの発売を決定し、皆様にご案内申し上げます。

2007年9月に発売されました『アガレスト戦記』から続くシリーズ最新作のメインキャラクターの一人、「パニーニャ」をゲーム発売と同時に商品化いたします。

製品(抱き枕カバー)に関しまして

『アガレスト戦記』シリーズのキャラクターグッズとして抱き枕カバーを商品化したさいに、品伽谴髩浃春迷uをいただいたA&J(エイアンドジェイ)社製の商品になる予定でございます。また、素材にはAJ2WAYトリコット(枼欹楗ぅ楦模─蛴盲ぁⅴ单ぅ氦蟇:500mm × H1600mmと、お客様の使い勝手の良いサイズを予定しております。イラストにつきましては『アガレスト戦記』シリーズのキャラクターデザインを手がけている「平野克幸」氏による新規描き下ろしイラストを使用いたします。心地よい肌触りと美麗なイラストを両立させた製品にご期待くださいませ!

なお、今回の抱き枕カバーは、株式会社フジボウル運営による当該商品専用通販サイトのみでご購入いただける、完全限定受注生産となっております。PSP専用ゲームソフト『アガレスト戦記 Mariage』の発売日と同じく、2012年7月19日(木)から7月22日(日)にお客様のお手元に届く予定でございます,DQ10 RMT


【製品概要】

●商品名:
「アガレスト戦記 Mariage」パニーニャ抱き枕カバー
●イラストデザイン:平野克幸 氏
●サイズ:W:500 mm × H:1600 mm
●素材:AJ2WAYトリコット(枼欹楗ぅ楦模?br>●販売形式:インターネット通信販売(受注のみの完全限定生産)
●販売サイト:アガレスト戦記 Mariage 限定ショップ
●URL:
●運営会社:株式会社フジボウル
●受注期間:2012年5月18日?2012年6月14日まで
●発送時期:2012年7月19日?22日着にて発送させていただきます
●価格:12,600円(税込?送料込)
●発送地域:日本国内限定
●著作権表記:(c) 2012 COMPILE HEART / FELISTELLA / RED
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2012年12月20日木曜日

「Wizardry Online」,7月24日に実装予定のアップデート内容が公開に

配信元ゲームポット配信日2012/07/17
<以下,メーカー発表文の内容をそのまま掲載しています>

オンラインゲームの開発?運営を行う株式会社ゲームポット(柧┒计反ㄇ?代表取締役社長:植田修平 以下ゲームポット)は、難攻不落の王道RPG『Wizardry Online』において、7月17日(火)定期メンテナンスにてアップデートを行います。


本日7月17日(火)定期メンテナンス終了後より、7月の大型アップデート特設サイトを更新いたします,アラド戦記 RMT
今回の更新では、7月24日(火)に実装予定の5つの新システム、アップデート内容を大公開,ro rmt!装備条件を緩和できるようになる「特殊鍛練」、装備品のジェムソケットが移植できる「ジェムソケット移植」、装備品強化の選択肢が大幅に増える「新ジェム追加」など、新要素が満載です!
大型アップデートまであと1週間! 新情報のチェックをお忘れなく!

【特設サイトURL】





本日7月17日(火)定期メンテナンス終了後から7月31日(火)定期メンテナンス開始前までの期間中、指定されたダンジョンの最後の決戦場をクリアすると、特別報酬をプレゼントいたします。
新ダンジョン「暗澹たる円卓」の調査に向けて、既存のダンジョンをクリアしていない冒険者はぜひ今のうちにクリアを目指してみてください!


【注意事項】
※本キャンペーンは上記のダンジョンを一度もクリアしたことがないソウルが対象です。
※キャンペーン開始前に該当ダンジョンをクリアしている場合は「達成」と表示されますが、アイテム受取ボタンは表示されません。ご了承ください。
※ブラックスフィアからは、2012年7月17日(火)現在、レアアバターとして「ジーニアスセット」が出現する可能性があります。
以降の『Wizardry Online』のアップデートにより、出現するアイテムが変更される場合があります。ご注意ください。



本日7月17日(火)定期メンテナンス終了後から7月31日(火)定期メンテナンス開始前までの期間中、ソウルマテリアル(生命)で交換アイテムのラインナップが強化されます。「秘匿の水晶玉」や「鍛練費用半額チケット」、「ジェネラルセット」と「カルネージセット」の新カラーといった魅力的なアイテムが盛りだくさん! 
 期間限定のキャンペーンをぜひお見逃しなく!
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2012年12月19日水曜日

「SUN」新ミッション追加やバトルゾーンシステムリニューアルなどのアップデートが実施に。総額100万円分

 ゲームオンは,サービス中のMMORPG「」のアップデートを昨日(2011年11月30日)実施した。今回のアップデートでは,新ミッション「深緑の大地」が追加されたほか,バトルゾーンシステムのリニューアルなどが施されている。また,アップデートを記念して,すべてのバトルゾーンのボスを倒すと総額100万円分のWebMoneyが当たるイベントも実施中だ。



株式会社ゲームオン[本社:柧┒紲i谷区、代表取締役社長:李 相燁(イ サンヨプ)]が運営する、MMORPG 『Soul of the Ultimate Nation』(ソウルオブジアルティメットネイション)において、新バトルゾーン「深緑の大地」 、バトルゾーンシステムの大幅リニューアルなど多くの新要素が実装となるアップデートを本日2011年11月30日(水)に実施しました。

本アップデートで実装となる新バトルゾーン「深緑の大地」は、前回の大型アップデート「EPISODEII」で実装された伝説の大陸「セリエント」を襲う奇妙な病の謎を追うミッションになります,arado rmt

美しく清らかな「ノーブルスカーレット洞窟」(新フィールド)で、奇病の根源を探索するプレイヤーに、プレイヤーの道しるべとなっていた救世主から、「EPISODEII」で一転して敵となった”イグニス”の魔の手が伸びるというストーリーが用意されています。

また、今回実施されたバトルゾーンシステムの大幅リニューアルによって、村にいてもフィールドにいてもバトルゾーンへ
入場可能になり、事前入場予約でメンバーが集まるまで自由にプレイを楽しめるようになりました。

加えて、「呪われた塔」「堕落した寺院」へも、バトルゾーンから入ることができるように改善されています。
さらに2011年11月2日(水)より、仲間が増えるほど経験値が最大で50%アップする仕様を導入したことから、パーティープレイを楽しむチャンスがより一層大きく広がっています。

その他、「名声」「評判」をあげて「称号」を手にいれると報酬やアイテムを入手できる「名声システム」、装備の戦闘力が数値で確認可能になる「装備評点システム」、新ペットを含むアイテムの追加など、ますますゲームを楽しめる要素が満載のアップデートとなっています。

なお、今回のアップデートのメインとなる新バトルゾーン実装を記念して、全てのバトルゾーンでボスモンスターを倒すと総額100万円が当たるゲーム内イベントを実施いたします。

■新バトルゾーン実装!

●新ミッション「深緑の大地」
「深緑の大地」は、前回の大型アップデート「EPISODEII」で実装された伝説の大陸「セリエント」から、初めて進行できる新フィールド「ノーブルスカーレット洞窟」に実装されるミッションです。

「EPISODEII」で救世主から一転して敵となった“イグニス”の秘密を探るため、“アルドル遠征隊”の一員となったプレイヤーが、滞在先のコルトコ村で奇妙な病の流行に遭遇します。

謎の「病」に侵された大地を救うため、美しく清らかな「ノーブルスカーレット洞窟」の奥に潜む敵に挑みますが、そこに“イグニス”の魔の手が迫ります。

●ストーリー
コルトコ村で戦力の再構築を行うアルドル遠征隊一行。
親身に接するアルドル遠征隊に対し、コルトコ村の住人は次第に心を許すようになる。
しかし、それも束の間、奇妙な病が神聖なる大地を襲うのであった。
彼らはその根源が「ノーブルスカーレット洞窟」にあるとして、探索を続けた。

●新フィールド「ノーブルスカーレット洞窟」
▽レベル139から進行可能
▽新ミッション?フィールドに関連するクエスト50種以上を追加

■バトルゾーンシステム大幅リニューアル!
今回のアップデートにより、バトルゾーンシステムを大幅にリニューアルいたしました。

●入場方法の変更
従来は特定のNPCに話しかけないとバトルゾーンに入場できませんでしたが、村にいても、フィールドにいても画面右上に表示されているアイコンから入場できるようになりました。
※「呪われた塔」「堕落した寺院」「モンスターコロッセオ」へも入場可能です


●入場予約が可能に
これまではメンバーが揃うまでの間、待機する必要がありましたが、入場を「予約」することが可能になりました。
人数が揃うまでの間、自由にプレイを楽しむことができます。
入場予約をしたバトルゾーンは、他のプレイヤーが開設するとお知らせウィンドウで案内されます。
■その他のアップデート概要

●称号を手に入れ、栄誉と恩恵を手に入れろ!「名声システム」
Lv90から「デイリークエスト」が受けられるようになります。
クエストをクリアしていくことで「名声」「評判」のパラメータが上昇し、「称号」が与えられ、キャラクター名と一緒に表示されます。
また、「名声」をあげることで、名誉商店NPCを利用することができたり、特別なAC報酬を受けることができます。

※一日最大24個まで受諾可能
※毎朝400にリセットされます

●装備の戦闘力が、数字で一目瞭然!「装備評点システム」
装備の能力が数値化されて、攻撃力?防御力を含めた戦闘力が把握できます。
自分の戦闘力はもちろん、他プレイヤーの戦闘力も閲覧可能です。


●新アイテムの追加
新ペット3種、「黒いウィングアイテム」などの新アイテムが追加されます。

◇新ペット


◇ウィングアイテムがエンチャント可能に!
今回実装される新アイテム「黒ウィングアイテム」はもちろん、全てのウィングアイテムがエンチャント可能になりました。


●その他
◇サイコロ分配システム導入
◇ユーザーインターフェイスリニューアル
◇アイテムショップリニューアル

『Soul of the Ultimate Nation』アップデートサイト



■新バトルゾーン実装記念EVENT [感謝還元FESTIVAL]


●総額100万円が当たる!「BZB EVENT」(バトルゾーンボーナスイベント)

期間
2011年11月30日(水)定期メンテナンス後 ? 2011年12月28日(水)定期メンテナンスまで

イベント内容
イベント期間中、全てのバトルゾーンのボスモンスターから一定の確率でドロップするイベントアイテム「バトルスター」を入手すると、先着100名様に1万円分のWebMoneyをプレゼントいたします。
※100万円分に達したら終了

また、イベント期間中に、イベントアイテム「バトルスター」を入手された全てのプレイヤーを対象に、下記アイテムをプレゼントいたします。

?暗黒エリート防具セット(抽選で5名様)
?アークエンジェル武器(抽選で1名様)

●CHANGE THE CHANCE

期間
2011年11月30日(水)定期メンテナンス後,DQ10 RMT?2011年12月28日(水)定期メンテナンスまで
内容

◇CHANCE(1)
キャンペーン期間中、WebMoneyでJEWELを購入し、便利アイテムへと交換された方の中から抽選で100名様に1,000円分のWebMoneyをプレゼント。

◇CHANCE(2):キャンペーン期間中、WebMoneyでJEWELを購入し、初めて便利アイテムに交換された方の中から抽選で10名様に1万円分のWebMoneyをプレゼント。

※JEWELとは、当社が運営するオンラインゲームポータルサイト「ゲームチュー」で利用可能なヴァーチャルポイントです。

■同時開催キャンペーン

●LUXURY PLUS 4th GENERATION

期間
2011/11/30(水)定期メンテナンス後 ? 12/28(水)定期メンテナンス前まで

キャンペーン概要
チケットがリニューアルし、新アイテムも登場。
ラグジュアリーチケット10枚※と交換するごとに、ラグジュアリーチケットミディを1枚プレゼント。
※ラグジュアリーチケットプチは2枚交換で、ラフジュアリーチケット1枚と換算。

●帰還せよ! 激戦の地へ!

キャンペーン対象者
2011年11月1日(火)以降にログインしていないログインID

キャンペーン内容
本作ゲームへの最終ログインが以下の期間内のIDに、期間に応じてアイテムを配布致しました。

<期間(1)>
2008年3月24日(月)13:00から2010年9月29日(水)定期メンテナンス前まで

対象:レベル50?135のキャラクター
プレゼントアイテム
「凱旋者の証」

?入っているアイテム
各クラス武器(2種)?フォトン(10個)?上級ザード交換券(3個)?ヘルメシズムの聖書?3ソケット固定型(2個)?疾走のポーションLv5(255個)?即時回復ポーション(強化)(255個)?MPポーションLv5(255個)

<期間(2)>
2010年9月29日(水)定期メンテナンス後から2011年7月20日(水)定期メンテナンス前まで

対象:レベル50?135のキャラクター

プレゼントアイテム
「凱旋者の証」(入っているアイテムは上記と同様)
「マヤ宝石LV4」×5個 、「 マヤ金属LV4」×5個

<期間(3)>
2011年7月20日(水)定期メンテナンス後から2011年10月31日(月)23:59:59まで

対象:レベル50?114のキャラクター

プレゼントアイテム
「凱旋者の証」(入っているアイテムは上記と同様)
「マヤ宝石LV4」×5個 、「 マヤ金属LV4」×5個

対象:レベル115?150のキャラクター

プレゼントアイテム
「マヤ宝石Lv4」×10個
「マヤ金属Lv4」×10個
「トランスフォトン」×10個

『Soul of the Ultimate Nation』キャンペーンサイト
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