2013年6月21日金曜日

ArcheAge RMT  スマートループ渋滞情報

また、運転に必要な情報を、AR情報として実写映像に重ねて表示する「ARスカウターモード」※5の検知性能を向上させるとともに、「横断歩道予告検知表示」機能を新たに搭載しています。
* 資料中の画像はイメージで、実際とは異なる場合があります。
・ドコモスマートフォンに対応しています(HDMI/MHL対応のAndroid端末)。
※2 「AVIC-VH0009」「AVIC-ZH0009」「AVIC-ZH0007」は、別売のデータ通信専用通信モジュール「ND-DC1」を使うことで、画像情報のダウンロードが可能になります。
※12 マルチタッチ(2点)対応のアプリケーションのみとなります。
 今回発売する新サイバーナビは、通信を使った「スマートループ プローブ情報システム」と、車載カメラを使った、ユーザーからの画像情報を組み合わせた新しい情報共有サービス「スマートループ アイ※1」に対応しています。
・iPhone(ソフトバンク/au)に対応しています(iOS5以上,ArcheAge RMT
※5 「AVIC-VH0009HUD」「AVIC-ZH0009HUD」「AVIC-VH0009CS」「AVIC-ZH0009CS」にはクルーズスカウターユニットを同梱しています。4) 音声によるオンライン検索「フリーワード音声検索」※6機能を搭載
 「データ通信専用通信モジュール※7」で外部サーバーと連携することにより、目的地に関連するキーワードを発話するだけで、サーバーの音声認識エンジンが言葉を認識し、目当ての施設を検索します。【主な特長】
1) 専用の車載カメラで自動的に撮影した画像情報を、ドライバー間で共有できる新しい情報共有サービス「スマートループ アイ」に対応※2※3
 クルーズスカウターユニットと通信モジュールで、交通状況などを画像情報(静止画)として自動的に収集・配信し、ドライバー間で共有することができます※2※3。 “スマートループ アイ スポット”の中から、最大10件まで登録することができ、ドライバーがよく通るスポットを確認することができます。映像や音声を高画質・高音質で入力できるHDMI端子を装備しているほか、大容量のSDXCメモリーカードにも対応しており、動画や楽曲を再生することが可能です。今回、「AVIC-ZH0007」を含めたすべての新モデルが「AR HUDユニット」に対応しています。人気スポットの駐車場入口付近や渋滞が発生しやすい交差点周辺、全国の高速道路施設を“スマートループ アイ スポット”として設定しているほか、交通規制情報が配信されている場所も臨時スポットとして自動的に設定します。iPhone3G/3GSは非対応),rmt。 iPhone(ソフトバンク/au)用アプリケーションは「App Store」からダウンロードできます。「AVIC-VH0009CS」「AVIC-ZH0009CS」「AVIC-VH0009」「AVIC-ZH0009」「AVIC-ZH0007」は、別売のAR HUDユニット「ND-HUD2」を接続することで、「AR HUDビュー」機能を使用できます。スマートフォンに保存してある音楽・映像を視聴できるほか、インターネットラジオやビデオ、グルメや気象情報など「Linkwithモード」対応アプリケーションを本機でタッチコントロールできます。
 当社は、画像情報を使った情報共有サービスをはじめ、さまざまな先進機能を提案し、安心・快適なカーライフをサポートしていきます。【商品説明YouTube動画】 http://www.youtube.com/watch?v=vl-8GIQjK7E
(5月8日10:30より公開予定)

5) 最大3年間追加料金なしで最新の地図データに更新が可能※8
・SDメモリーカードによる更新(全データ更新+差分更新)
専用パソコンソフト「ナビスタジオ(サイバーナビ用)」を使い、SDメモリーカード※9を介して最新の地図データを手軽に取得できます。常に最新の地図を使って快適なドライブを楽しめます。6) 高音質を実現し、HDMI入力やSDXCメモリーカードなど多彩なメディアに対応
 「サウンドマスタークロック回路」を搭載し、数多くの高品位パーツを採用したほか、カロッツェリアχの技術者によるチューニングにより高音質を実現しています。
※11 「道路データ」「地点データ」のみ。以降1年ごとに通信契約(有料・10,000円前後/1年間)をすると引き続きご利用いただける予定です。
※8 期間は2013年5月~2016年4月までを予定。従来の音声検索のように、発話手順や特定のキーワードを覚える必要がなく、長い施設名称でも、複雑な入力操作なしでダイレクトに検索できます。また、「Linkwithモード」に対応していないアプリケーションも、スマートフォン本体から操作してサイバーナビの大画面で楽しめる「スマートフォン コントロールモード」にも対応しています。
※14 ドコモ ドライブネットpowered byカロッツェリア」(ドコモスマートフォン用)、「カロッツェリアLinkwithカーナビゲーションfor iPhone」(iPhone〔ソフトバンク/au〕用)には非対応です。* Bluetooth(R)及びロゴは、米国Bluetooth STG.Incの登録商標です。
* スマートループ渋滞情報TMはパイオニア株式会社の登録商標です。
※9 別売のclass2以上のSDXC/SDHCカード8GB 2枚もしくは16GB 1枚が必要です。クルーズスカウターユニットと通信モジュールにより、交通状況などを画像情報(静止画)として自動的に収集・配信し、ドライバー間で共有できる※2※3ので、交通状況などをリアルな画像で確認し、安心で快適なドライブを楽しめます。
※3 お客様登録、スマートループ利用登録が必要です。 ドコモスマートフォン用アプリケーションは「GooglePlay」からダウンロードできます。
※10 「AVIC-VH0009」「AVIC-ZH0009」「AVIC-ZH0007」には同梱しておりません。
※13 車載機側から操作できるのは、「Linkwithモード」に対応したアプリケーションのみとなります。携帯電話での地図の「差分更新」はできません。 。また、自車位置や任意の場所の周辺にある“スマートループ アイ スポット”の検索が可能です

ユーザー数が増えることにより表示されるデータの質や量が向上します。7) スマートフォンのアプリケーションを車載機からタッチコントロールできる「Linkwithモード」※12※13※14に対応
 接続したスマートフォンのアプリを車載機から操作できる「Linkwithモード」に対応しています。
※7 通信を開始した月から最大3年間(ご利用開始日から当月末まで+35ヶ月間)無料。 目の前の風景に情報を重ねて表示する「AR HUD(ヘッドアップディスプレイ)ユニット」に対応※4しているので、ドライバーは必要な情報を瞬時に把握でき、視線移動や遠近の焦点合わせの負荷も軽減されます。「AVIC-ZH0007」は非対応です。最大3年間追加料金なしで最新の地図データに更新可能です。
※4 「AVIC-VH0009HUD」「AVIC-ZH0009HUD」には同梱しています。8) 約70万kmの全道路※15を対象とし、全国の有料道路規制情報の一括取得に対応した「スマートループ渋滞情報TM」による質の高いルート探索が可能
 約70万kmの全道路(細街路を除く)を対象とした「スマートループ渋滞情報TM」において、全国の有料道路の通行止め・入口封鎖情報も一括で取得できるようになり、これまで以上に質の高いルート探索を行えます。さらに、新機能であるオンライン検索「フリーワード音声検索」※6では、複雑な入力操作をすることなく、思いついたキーワードを発話するだけで、施設などを手軽に検索できます。3) 必要な情報を検知して、実写映像に重ねて表示する「AR スカウターモード」に対応※5
 撮影した映像を解析した情報を、実写映像に重ねて表示する「ARスカウターモード」の検知性能を向上しました。2) 必要な情報を目の前の風景に重ねて表示する「AR HUD(ヘッドアップディスプレイ)ユニット」に対応※4
 運転に役立つ情報をフロントガラスの前方に映し出し、目の前の風景に重ねて表示することで、ドライバーの視線移動や遠近の焦点合わせの負荷を軽減します。「AVIC-VH0009」「AVIC-ZH0009」で「ARスカウターモード」を使用するには、別売のクルーズスカウターユニット「ND-CS3」が必要です。

データ提供
※15 道幅5.5m未満の細街路を除く道路(500mスケールで表示される道路)が対象です。※5月9日(木)より、パイオニア プラザ銀座(http://pioneer-ginza.jp)に新サイバーナビを先行展示します。さらに、「AVIC-VH0009」「AVIC-ZH0009」は、別売のクルーズスカウターユニット「ND-CS3」を接続することで、画像情報のアップロードが可能になります。 目的地までのルート上にある画像情報を地図上のマルチウィンドウに表示することができます。また、信号機のない横断歩道を検知して、イラスト表示と効果音で通知する新機能「横断歩道予告検知表示」を搭載しています。
※6 「AVIC-VH0009」「AVIC-ZH0009」「AVIC-ZH0007」で「フリーワード音声検索」機能を使用するには、別売のデータ通信専用通信モジュール「ND-DC1」が必要です。別売のデータ通信専用通信モジュール「ND-DC1」が必要です

次に通過するルート上のスポット画像に自動的に切り替わるので、手間なく情報を確認できます。それ以降のご利用は有償となります。各スポットを通過する新サイバーナビ搭載車が撮影した画像を共有することで、交通状況などをリアルな画像で確認でき、より安心で快適なドライブを楽しめます。「AVIC-ZH0007」は、クルーズスカウターユニットに対応していないため、画像情報をアップロードすることはできません。・通信モジュールによる更新(差分更新)
3年間無料で通信機能が使用できる「データ通信専用通信モジュール」※7を同梱※10しており、通信モジュールを介した地図データの更新※11も可能です。最新の対応アプリケーション、機種の詳細は弊社ホームページcarrozzeria.jpでご確認ください。【企画意図】
 パイオニアの“カロッツェリア サイバーナビ”は、常に先進性を追求し、「通信」や「AR(拡張現実)」を使用した機能を搭載するなど業界に先駆けた新しい価値を提案してきました。※1 本機能はユーザーからアップロードされる画像データを共有する通信サービスです。 パイオニア株式会社
■ 1D+1Dメインユニットタイプ
AVIC-VH0009HUD オープン価格 6月発売
AVIC-VH0009CS   オープン価格  6月上旬発売
AVIC-VH0009    オープン価格  6月上旬発売
■ 2Dメインユニットタイプ
AVIC-ZH0009HUD  オープン価格  6月発売
AVIC-ZH0009CS   オープン価格  6月上旬発売
AVIC-ZH0009    オープン価格  6月上旬発売
AVIC-ZH0007    オープン価格  6月上旬発売


関連トピック記事:

0 件のコメント:

コメントを投稿