2013年2月25日月曜日

開発スタッフが「龍が如く」を語り尽くした! 「 presents『龍が如く』シリーズトークイベント」レポー

。  これまでのシリーズ同様,OTEにはいくつものプレイスポットが登場するが,菊池氏は,数ある中から,バッティングセンターをお気に入りとして挙げる。また,釣りを挙げた馬場氏は,ゲームに登場する3人の“イトウさん”に絡めた「幻のイトウ」という駄ジャレに言及。馬場氏は,細川氏が発案したと明かすが,細川氏は「最初にいい出したは,オレじゃないんだよ」と否定していた。  そんな細川氏のお気に入りは,シリーズのウリの一つとなるキャバクラだ。なぜあの状況で営業しているのか分からないとの言葉に,会場内は同意のムードで満たされた。  その流れでキャバクラについて話題を振られた黒田さんは,自身のルックスがいかにも詳しそうに見えることを肯定した上で,ドラクエ10 RMT,実はそちら方面に疎いと告白。何でも,“そういった見方”をされがちなのは今に始まった話ではなく,学生時代から変わらないとのこと。当時,シャープな風貌で無口,しかし妙に筋骨たくましかったという黒田さんには,「あやしいクスリを……」「女子学生を次々に売り飛ばし……」といった,よからぬ噂が飛び交っていたそうだ。  しかし実のところ,黒田さんのルックスは日々のトレーニングによって形成されるものであり,ストイックな姿勢は当時も今も変わらないのである。  OTEをどう遊んでほしいかという賳枻藢潳筏疲R場氏と細川氏は,単にクリアを目指すだけでなく,神室町で起こるさまざまな出来事を楽しんでほしいと話す。また菊池氏は,ゾンビが増殖し,変化していく神室町と,人々や柍腔幛嗓潖辘筏皮い韦俗⒛郡筏皮郅筏い仁訾伽俊?br> なおエンディングで表示される意味ありげなメッセージについて,細川氏は「ずっと続いてきたシリーズなので,神室町をぶっ壊すとなると徹底的にやりきろうと考えた。今後のことは考えなかった」と説明,pso2 rmt。さらに菊池氏は,「また神室町が立ち上がって行くようなイメージになっている」と付け加えた。 1年に1本のペースでリリースできたのは,「楽しかった」という反応があったからこそ  第二部では馬場氏に代わり,「龍が如く」シリーズ シナリオ/演出担当 横山昌義氏を加えて,シリーズ全般に関するトークが繰り広げられた。 ●第二部登壇者 ?「龍が如く」シリーズ チーフプロデューサー 菊池正義氏 「龍が如く」シリーズ シナリオ/演出担当 横山昌義氏 ?「龍が如く」シリーズ ディレクター 細川一毅氏 ?桐生一馬役 黒田崇矢さん
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